ILLUMI▲NATION

日々の雑記

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自分は特別ダメなやつなんだという意識を捨てれば特別ダメじゃなくなる

自分は特別ダメなんて自分が特別だということの免罪符にしてはいけないよ。

特別な人なんてある意味では存在しないんだから。

ネガポジでいうとネガは人にまだ謙虚なニュアンスを与えると思われているが勝手にその人と話してて楽しくないなってなるからね。

特別ダメなんてことはなくてダメにはパターンがあって大体ネットで文章化されてる。

そこから抜け出す方法も検索すれば大体出てくる。

これは別に人生の話じゃなくてパソコンのエラーの話なんかでもそう。

マイクロソフトとかグーグルとかでエラー出た時error codeとかエラーコードとか出るじゃないですか。

あれで検索すれば大体解決策が出るようになってます。

自分が普通の人だって人間は大体受験か就活の時に嫌という程思い知らされる。

それに特別頭いいなんてことはなくて東大生も東大の中では普通の東大生なのだ。

普通は別に健常者とか障害者とかいうことも関係ない。

障害を持っていたって普通になることはできるし健常だって自分を完全に言い切れる奴は馬鹿だ。

酒を飲めばみんなあほだ。死んだらみんな骸骨だ。

だからこそその普通の上に何を積み上げるかが重要なんじゃないですか?

日常は積み重ねで出来ている。

悪いものを積み上げれば早く死ぬし別にそれが必ずしも不幸だとも限らない。

凶悪な殺人鬼もパンを食べるしアニメも見る。

オタクも結婚するし痴漢も出所して墓に入る。

人間なんて男も女も何もかもそんな変わんねえよ、というのが僕の考え。

差別とかいじめとか戦争とかやめようねって話をぼくはずっとブログに書いてるつもりなんですけど伝わってますでしょうか。

言葉は発した時点でその意図は間違って空気中を伝わり誤解を生む。

インターネットでもそれは変わらなかった。

人類が一つの考えを持つなんて無理に等しい。

メールは送信者と受信者、同じサーバーを使っているから本棚の順番を変えるように早く届く。

フォルダ、ファイルとは元々パソコンの元祖IBMがパンチカードや書類整理の会社だったからそう呼ばれている。

より普遍的なものだって出来た時には違和感があったものだ。

自分がダメだと思ってる人はまずダメだという快感から抜け出す喜びを知って欲しい。

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