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日々の雑記

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言っちゃあれだけど歩きスマホって人類の夢じゃない

歩くのは好きですか?

かの有名なシャーロックホームズの作者コナンドイルは歩いて頭を活性化させてから小説を書いたそうだ。

スティーヴジョブスはApple社内でウォーキング会議という歩きながら話し合うという会議を取り入れていたと言う。

歩くと足を通って全身の神経が刺激されて脳が活発に動き始めるらしい。

生活に散歩を取り入れるのがいいということで「歩く暇もないほど」っていう新語を考えたので誰か使ってください。

でもただただ歩いても歩いてる途中はPCに向かったり、ノート取ったり出来ないなあ...というのが2010年くらいまでの世界だったんだけど今はスマホがある。

実際歩きスマホなどながら作業をするという場面においてスマホはすごく役立つ。

ジムに通ってる時もマシンに乗りながらスマホをいじってる人もよく見かける。

でも歩きスマホは良くないこととされている。

理由は周りが見えなくて危ないから。

せっかく脳が活性化してる時に外部記憶にアクセスしたりアウトプットしたりできるのに人間社会ではタブーなのだ。

誰か考えるだけでポケットの中のスマホをいじれる機械発明しないかな。

 

最近夢の中でスマホをいじることがある。

何言ってるかわからないと思うが夢の中でTwitterをいじったりしているのだ。

もちろん現実は起きた時、寝る前と変わってないんだけど。

でも人間が想像できることは大体実現できるというので夢の中で作業できるアプリ誰か開発してください。

ぼくは頭悪いので作れません。

 

人類が進化して脳でデバイスを動かせるようになったりしたら肉体がなくてもネットにアクセスできるわけだからつまり肉体は要らなくなる。

そうなったとき人間は人間でなくても人間みたいな活動をすることができるようになる。

これから何でもパソコンでできるようになっていくので最終的にはそういう方向に人間は進化するだろう。

そうなったとき人間の速度は光速を超える。

光回線みたいな理屈で。

そうなった場合今と比べ物にならないほどの宇宙が存在しているのではないだろうか。

めっちゃ妄想してしまった。

長くなるのも良くないのでこのへんで!

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